ローカライゼーション

ローカライゼーションの必要性

海外でデジタル・コンテンツを発売するためにはどうしてもローカライゼーションが必要になります。また近年、より巨大なマーケットをカバーするため、より細かい言語対応が必要になってきています。さらに過去どんなに魅力的なコンテンツであっても、それが現地の人に伝わらなければ「売れない」という反省から、「質の高い」「売れる」ローカライゼーションが必要になってきています。

ローカライゼーションの必要性

インターアローズは、すでに海外の大手ローカライゼーション/QA会社(英Testronic Lab)と提携し、日本のお客様に対し、翻訳、言語チェック、機能チェック、現地語での音声収録等を含めたサービスをワン・ストップで提供しております。その翻訳言語数は50ヶ国語を超え、各種チェックサービスにおいても、コンシューマー・ゲームでは全プラットフォーム対応(任天堂、ソニー、マイクロソフト)、また近年ユーザー数が拡大している携帯電話ゲームでも、そのローカライズ・現地携帯端末を使った動作チェック、ネットワークチェックも実施可能です。このような一貫したサービスによって、お客様のコンテンツのクオリティをキープし、海外で「売れる」ローカライゼーション・サービスを提供しています。